予約を無視したらキャンセル料がかかる!?

ワクドキのデリヘル、でももし気分が乗らなくなったら?または他に予定が入ってしまったら?

普通ならば腰を低くしてお店に電話をかけて、謝罪の一つと共に頭を下げて予約をキャンセルするのが風俗を嗜む紳士としてのマナー。

しかしそれでも予約をぶっちしてしまったり、予約の予定なんかあってないものとして、威風堂々無視を決め込む猛者も現れたりします。

通常予定や体調などが原因でデリヘルの利用ができなくなった場合は、キャンセル料金というものが発生。

大人のアダルト遊びといえど、デリヘル嬢の時間を購入して契約が成立している為、それを破棄する際には賠償という意味でキャンセル料支払いを要求されます。

お店によって、またキャンセルする日時によっても料金は異なりますが、通常当日のキャンセルは100%、前日は50%などのキャンセル料金が発生。

お店側もお客サイドの都合による予約キャンセルは想定していますが、女の子、お店に対する被害を抑える為のキャンセル料要求は至極合理的と言えましょうか。

デリヘル予約をキャンセルしたら起こる怖いこと

さてここで本題になる、予約を無視した上で契約を一方的に破棄してしまった場合、どのような弊害が生じるのでしょうか?

なんだか電話をするのが怖いし面倒くさい、キャンセル料払うくらいなら無視を決め込んだほうがいい!などと悪魔の声がぼそぼそ囁きますね。

ここでデリヘル予約を無視した際に起こることを考察していくので、戦々恐々お読みください。

@お店から怒りの鬼電連発

Aぶっち客の電話番号が着信拒否

Bお店、その関連店舗への出禁

C債務不履行で訴訟を起こされる可能性

などが考えられます。

訴訟に関しては本番や盗撮などをしない限り、そこまで発展することはないと考えられますが可能性としては捨てきれません。

デリヘルの場合予約をすっぽかしてしまうと、女性が既にホテルや自宅などの指定場所に来てしまう為、お店サイドから怒りの電話、留守番電話が連発されます。

ここで怯んでしまう方が多く、携帯電話の電源をオフにして寝込むというパターンに突入。

その場はやり過ごしても、結局のところ女性の貴重な時間を一方的に無下にしてしまった為、数日間は電話連絡が続きます。

なお予約をすっぽかした場合、通常はお店から着信拒否になり、NG客としてお店の出入り禁止という印籠を言い渡されることになります。

大手などの場合は予約をすっぽかした店舗だけでなく、その関連店舗の利用もできなくなるので気を付けてくださいね。

デリヘル予約前に確認すべきこと

デリヘルにしろ取引先にしろ、契約や約束はそもそも実行する為にあるので、社会人としての常識、モラルを疑われかねない行為は絶対避けるべきです。

さてここでいくつかの注意点ですが、まずデリヘル利用をする際には必ずお店のHPからキャンセルに関する利用規約を探して読みましょう。

いつまでの予約キャンセルならばキャンセル料がかからないのか、どの程度のパーセンテージでキャンセル料を請求されるのか?そしてそもそもキャンセルができるのかを確認することが必須条件。

男性の多くは風俗ポータルサイトなどを通して予約をしていると思いますが、その場合はわざわざお店のHPを覗いていないと思います。

またポータルサイトにお店のキャンセル事項は通常言及されていないので、万が一に備えて利用を考えている店舗のHPは確認すべき!

規約の中にはキャンセル自体が不可能という文言があったり、予約日時を変えることができる振替制度を完備しているお店もあったりします。

デリヘル利用の際は予約をドタキャンする弊害や、条件まで考えて予約をする方は少ないと思いますが、実際寝坊や体調が優れないなど当日にならないと分からないことだってありますよね?

だからこそ予約をする前に利用規約に目を通すことが大切になってくるんのです。キャンセルに寛容なデリヘルというものは、大の常連客という例外を除いたら存在しないということを肝に銘じておきましょう。

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