そもそも大衆店とは?

デリヘル大好き男性にとって、各デリヘル店のランクは気になるところ。通常は格安、大衆、高級デリヘルに分かれており、大衆店は言葉のままですが、格安と高級店の中間的なレベルの女の子、価格帯になっています。

デリヘルで失敗はしたくない、それでも高級店で遊ぶお金は出したくない!そんな男性たちに支持されている、いわゆる悪くもないし良くもない、そんなどっちつかずの平均ランクのデリヘルです。

最近は格安店が頑張りを見せていますが、日本のデリヘルの6~7割程度はこの大衆店にランクされています。値段でいうと60分当たり、12000円~15000円程度でしょうか。

大衆店と格安、もしくは大衆店と高級を隔てるポイント2つあります。

・プレイのクオリティー
・女の子のルックス、スタイル

当然といえば当然ですが、事項では気になる大衆店に所属している女の子の質についてを解説していきたいと思います。

可愛い子もいればブスもいる?

デリヘル遊びで大切なのは、男性客がランクに合わせた遊び方をできるかということ。そして、自分のヘルスプレイに対する価値観にマッチするお店選びができるかということに尽きます。

大衆店については、ある程度ルックスやスタイルに安心感を求めても問題ない女の子が多く在籍していますが、だからといって100パーセント安定のクオリティーというわけでもありません。

実際デリヘル嬢の女の子の多くが大衆店で働いていることになり、風俗遊びをしている男性のほとんどが大衆店でのデリヘル遊びをしているはずです。

さて大衆店の女の子についてですが、意外とばらつきが多いのが玉に傷といえます。もちろん高級店にギリギリで落ちてしまったような容姿抜群の女の子ももちろんいますよ。

なお、大衆店の採用率は意外に高く70パーセント程度。いわゆるどこにでもいそうな女の子が多く在籍しているため、平均的なルックスを下回るような子もいますし、クラスでトップ1~2を競うレベルの美女も在籍しているのです。

高級店に比べても女の子に対する要求や肩書が必要ではなく、多くの客層に響くサービス、値段帯なので、一般的に大衆店の採用率は高くなるわけですね。

敢えて特徴をいうとするならば、

・女子力が高い(化粧ができて、きちんとお洒落もしている)
・清潔感がある
・しっかりした良識とエロさを兼ねている
・身だしなみが整っている
・マイナスになるような身体的特徴が特別見当たらない(ある場合は、その手のコンセプト店に入店するのが常)

身近な例で例えるならば、働いている会社の同僚や学校の同級生など、普通の恋愛を重ねて、普通にお洒落をしているような女の子が多く在籍している、それが大衆店なのです。

大衆の上のデリヘルランクとは?

実際に大衆店を利用したことがある男性目線でいえば、「いいや、大衆店でも地雷は多かったよ」という声は多いはず。大衆店はデリヘルランクでいえばある意味スタンダードな部類ですが、格安ではないという安心感から過度に期待してしまう男性は少なくありません。

モデルや女優並みの美女が登場するような大衆店は逆に少ないので、どうしてもルックスに重きを置いたデリヘル選びをしたい場合は、大衆の上ランクのお店を選びましょう。

大衆と高級の中間にあるようなお店のことで、特定の名称がないため定義付けはできませんが、60分で20000円程度の料金がかかるお店は比較的信頼指数が高くなります。

いまいち高級店では指名が取れなかった女の子や、高級店落ちの逸材が在籍していることが多いので、デリヘルで地雷ばかりを踏んでいる方や初めてデリヘルを利用する男性にはオススメです。

料金設定は幅がありますが、安心材料はプレイ料金に比例するので、やはり20000円未満のお店は避けた方がいいかもしれませんね。

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